女性ライダー必見!MIMICテクノロジー採用のウィメンズPowerサドルを使ってみた!インプレッション公開

2018/11/06

女性ライダー必見!MIMICテクノロジー採用のウィメンズPowerサドルを使ってみた!インプレッション公開

MIMICテクノロジー採用の新製品、女性用Powerサドルを女性ライダーに早速使っていただきました。最新インプレッションをお届けします。

11月6日に新発売となった女性用サドル、ウィメンズPowerサドルを、普段ロード競技・シクロクロス・トライアスロン・ロングライド・ポタリング・マウンテンバイクなどを楽しむ女性ライダーの方に、いち早くお試しいただきました!その使用感をご紹介いたします。

ウィメンズPowerサドルについて>
ウィメンズPowerサドルをオンラインストアでチェックする>
MIMICテクノロジーを採用したウィメンズPowerサドルを試せる店舗をチェックする>

−サドルに関する悩みを教えてください。
・最近使用しているサドルが合わず、長時間のライドが苦痛。
・坂を上るときにパッと先端に座り位置を変えると、座り心地が悪くて座りなおすことが多い。
・長時間のライドで軟組織が擦れる痛みがある。
・座り直さないと痺れを感じることがある。
・ロングライドの時は痛みをなんとかしたくて知らないうちに変なポジションになり腰にも痛みが出ることもある。

・下ハンドルを持ったり、前傾姿勢になったときにサドルの前部が骨にあたっていたい。
・ロングライドや長時間のトライアスロン(ロング)はまさに痛みとの闘い。
・ヒルクライムレースやロングライドで後半圧迫感が気になった。

ーウィメンズPowerサドルを試してみた具体的な感想は?
今井美穂さん:2017年全日本選手権自転車競技大会シクロクロスの優勝者、および2018年全日本マウンテンバイク選手権大会クロスカントリーの優勝者。
はじめにサドルにまたがったときのフィット感がとてもよかったです。普段、Powerサドルをロードバイク・シクロクロス・MTBバイクに使用していますが、特に大きな不満はなかったものの、前傾姿勢になったり、サドルの前側に座りたいときに、恥骨部分が当たってしまい、少しストレスになっていました。しかし、MIMICテクノロジー採用のウィメンズPowerサドルは前部がクッションになっており、まったく痛くなく、今まで気になっていたことが全く気にならなくなりました。また、柔らかい素材(クッション性)ですが、沈む感じはなく、ペダリングにも影響はなかったと思います。 私がウィメンズPowerサドルを使用していて、何人かの女性に声をかけられました。やはり、女性にとってサドルが固いのは自転車を乗るうえでとてもストレスであり、悩みでもあるように感じています。女性の身体に合ったサドルが使えることは本当に良いことだと思います。


今井 美穂さん Photo by Kensaku SAKAI/FABtroni+camera
 

安藤 沙弥さん
斜度に合わせて座り位置を変えるのですが、座面前半部分が柔らかいおかげで座り位置や体重ののせ方の自由度が上がりました。最長で140q乗りましたが、ライド後に痛みが出たことありません。先端部分は滑り止めが効いているので、アップダウンの繰り返しのようなときはもう少し滑ってほしいと感じましたが、ヒルクライムなどにはぴったりです。
biciclettaSHIDO HPはこちら>


安藤 沙弥さん

宮ア 優花さん
まず乗ってすぐ感じたのがサドル前部の圧迫感の無さ。これまでPowerサドル、PowerArcサドルを使用していましたが、それらと比べても圧倒的に圧迫感がなく、恥骨部分が楽。 下手に柔らかいとペダリングにロスを感じたりするが、MIMIC採用のウィメンズPowerサドルは、座骨を支える部分はしっかりとしているのでロスを感じることがないです。レースでも使用してみたがライド後の違和感もなく大変良かったです。
サイクレスタ HPはこちら>


宮崎 優花さん

柴田 恵美さん
テストライドは計5回、各回60〜100kmを乗り、とてもソフトな乗り心地を実感しました!長時間乗ってもいつもデリケート部分に感じる痛みがなかったのはやわらかいクッション性のおかげだと思います。このサドルを試して気付いたのは、今までのライドはお股や恥骨部分の痛みを怖れて、気を遣ったペダリングをしていたという事。加速したり踏み込む時やダンシングの後も静か〜に座ってみたり、荒れた路面を走る時はずっと立ったまま、なんて事は常でしたが、そんなストレスも感じませんでした。 自転車は大好きだけど、デリケート部分の痛みに悩んでいる…という女性は多いはず。自転車のポジションチェックと同じくらいサドル選びは女性にとって大切なポイントだと思います!


柴田 恵美さん

池田 綾さん
これがあの有名選手が今年のジロでメーカー名を隠してまで使ったというPowerサドルのウィメンズモデル!と心躍らせながら使いました。かなりパッドが効いており、乗り心地は快適でした。坐骨が痛くなるようなことはなく、使用していたRubyに近いものを感じました。 一番強く感じたのはペダリングのしやすさ。ノーズが短く、脚の引っ掛かりがないせいか非常に脚が回しやすいです。私はパワーメーターを使っていますが、サドルを変えたことでパワー効率がなんと5%程アップ。平地の巡行と、街中に現れる短い急坂を登るのが非常に楽でした。また、Zwiftでのローラートレーニング中、ペダリング効率改善が見られたのも嬉しかったです。 レースなどで使っている人が多いPowerサドルですが、少ない入力を効率的に出力に変えられるので、私のような脚に自信のないファンライダーにもよいサドルだと感じました。また、基本的に同じ位置に座り続ける前提のサドルなので、フィッティングをしてもらった方がより良いですね。


池田 綾さん(右から2番目)

高嶺 直美さん
初めてこのウィメンズPowerサドルをテストしたのは、室内でのローラー練習でした。その時は、同じ姿勢で負荷をかけて漕いでいたため40分過ぎに少し違和感がありましたが、外で60分以上練習した際は違和感は全くありませんでした。フイット感、クッション性は抜群で、お尻を包んでくれている感覚です。
Hi-RIDGE HPはこちら>


高嶺 直美さん


丸山 八智代さん
ライド中の軟組織の痛みに悩む女性の為に開発されたと聞き、実際に乗ってみるとサドルの素材が局部と座骨付近とで変わっていて丁寧に研究された製品だと感じました。局部のクッション性を特に感じるのは下ハンを握って加速する際に擦り付けられるような痛みがない事。これは驚き!! 形状記憶フォームクッションはしなやかにフィットしてくれる感覚なので体格や乗り方に左右されないだろうと感じた。女性のサイクリストでは感じた事があるであろう、ライディング中に起きる軟組織の違和感。ぜひ試して頂きたいです。幅広いと見た目で思うサドル後方ですが、座骨にフィットするとペダリングをする際に足運びをスムーズに意識させてくれました。座骨を始点に回転させるイメージが作りやすかったので、ロードバイク初心者〜レベルを問わず使えるなと感じました。快適すぎて以前のサドルに戻りたくないと感じました。


アンバサダー丸山 八智代さん

伊藤 ゆりさん
違和感がなく自然に座れる、という印象です。 ロングライドでも大丈夫と感じました! 座り心地、クッション性が私好みでした。


アンバサダー 伊藤 ゆりさん

その他寄せられたコメント
・乗り始めから快適で、ふんわりしたな座り心地です。座骨が本来あるべきところに自然と座れました。(Tさん)

・初めてのサドルは少し不安もありましたが、乗り心地はとても良かったです。最後まで痛みを感じることもありませんでした。(Sさん)

・サドルを初めて変えたのですが、こんなにも違和感なくフィットするものなのかと驚きました!ペダリングがしやすくなりました。(Kさん)

・座骨をしっかり支えてくれて座り心地がとてもいいです。一番顕著に感じたのはペダリングのしやすさ。足の動きを妨げない形なのでストレスフリー、これは以前使用していたものと比べ格段にいいです。擦れやあたりは今のところないです。(Tさん)

+++++++++++++++++++++++++++

以上のように、テストにご協力いただいたすべての方が、女性にお勧めしたい!と太鼓判を押してくださっています。MIMICテクノロジーウィメンズPowerサドルのテストにご協力いただいた女性ライダーの皆さま、ありがとうございました!

またサドルのセッティングやフィッティングも快適なライドをするためには重要なことです。こちらのウィメンズPowerサドルに関するFAQもぜひご参考にしてみてくださいね。

そして、一度ウィメンズPowerサドルを試してみたいという方に朗報です。下記の店舗にてテストサドルをお貸出ししております。気になる方は是非一度お試しください。

 

MIMICテクノロジーを採用したウィメンズPowerサドルを試せる店舗はこちら

都道府県 店舗名 電話番号
宮城県 BRENDA 022-779-5201
東京都 スペシャライズド銀座 03-6263-2405
東京都 スペシャライズド新宿 03-5332-5900
神奈川県 SBC 厚木店 046-294-5855
愛知県 カミハギサイクル FIT&RIDE STORE 0568-28-1350
大阪府 ラビットストリート 江坂店 06-6330-1189
福岡県 ZING ZING FUKUOKA IWAI 092-532-3150

ウィメンズPOWERサドルの日本展開モデルは2種類ご用意しています!
ウィメンズPowerサドルには143、155、168mm幅が用意され、日本では以下の2種類のグレードの展開があります。
  • S-Works ‒ カーボンレールとカーボンベース(サイズ:143・155、カラー:Black)

  • Expert ‒ 中空チタンレールとナイロン/カーボンベース( サイズ:143・155・168、カラー:Black・Acid Lava2019年1月頃発売開始予定)


ウィメンズPowerサドルについて>
ウィメンズPowerサドルをオンラインストアでチェックする>

関連記事:
痛みとは無縁のライドを。スペシャライズドから女性用サドル『ウィメンズPOWER』が新登場(2018年11月6日)
痛みにさようなら!サドル選びに悩むライダーへ解決方法を伝授(2017年04月12日)

2018/11/06

女性ライダー必見!MIMICテクノロジー採用のウィメンズPowerサドルを使ってみた!インプレッション公開

MIMICテクノロジー採用の新製品、女性用Powerサドルを女性ライダーに早速使っていただきました。最新インプレッションをお届けします。

女性ライダー必見!MIMICテクノロジー採用のウィメンズPowerサドルを使ってみた!インプレッション公開

11月6日に新発売となった女性用サドル、ウィメンズPowerサドルを、普段ロード競技・シクロクロス・トライアスロン・ロングライド・ポタリング・マウンテンバイクなどを楽しむ女性ライダーの方に、いち早くお試しいただきました!その使用感をご紹介いたします。

ウィメンズPowerサドルについて>
ウィメンズPowerサドルをオンラインストアでチェックする>
MIMICテクノロジーを採用したウィメンズPowerサドルを試せる店舗をチェックする>

−サドルに関する悩みを教えてください。
・最近使用しているサドルが合わず、長時間のライドが苦痛。
・坂を上るときにパッと先端に座り位置を変えると、座り心地が悪くて座りなおすことが多い。
・長時間のライドで軟組織が擦れる痛みがある。
・座り直さないと痺れを感じることがある。
・ロングライドの時は痛みをなんとかしたくて知らないうちに変なポジションになり腰にも痛みが出ることもある。

・下ハンドルを持ったり、前傾姿勢になったときにサドルの前部が骨にあたっていたい。
・ロングライドや長時間のトライアスロン(ロング)はまさに痛みとの闘い。
・ヒルクライムレースやロングライドで後半圧迫感が気になった。

ーウィメンズPowerサドルを試してみた具体的な感想は?
今井美穂さん:2017年全日本選手権自転車競技大会シクロクロスの優勝者、および2018年全日本マウンテンバイク選手権大会クロスカントリーの優勝者。
はじめにサドルにまたがったときのフィット感がとてもよかったです。普段、Powerサドルをロードバイク・シクロクロス・MTBバイクに使用していますが、特に大きな不満はなかったものの、前傾姿勢になったり、サドルの前側に座りたいときに、恥骨部分が当たってしまい、少しストレスになっていました。しかし、MIMICテクノロジー採用のウィメンズPowerサドルは前部がクッションになっており、まったく痛くなく、今まで気になっていたことが全く気にならなくなりました。また、柔らかい素材(クッション性)ですが、沈む感じはなく、ペダリングにも影響はなかったと思います。 私がウィメンズPowerサドルを使用していて、何人かの女性に声をかけられました。やはり、女性にとってサドルが固いのは自転車を乗るうえでとてもストレスであり、悩みでもあるように感じています。女性の身体に合ったサドルが使えることは本当に良いことだと思います。


今井 美穂さん Photo by Kensaku SAKAI/FABtroni+camera
 

安藤 沙弥さん
斜度に合わせて座り位置を変えるのですが、座面前半部分が柔らかいおかげで座り位置や体重ののせ方の自由度が上がりました。最長で140q乗りましたが、ライド後に痛みが出たことありません。先端部分は滑り止めが効いているので、アップダウンの繰り返しのようなときはもう少し滑ってほしいと感じましたが、ヒルクライムなどにはぴったりです。
biciclettaSHIDO HPはこちら>


安藤 沙弥さん

宮ア 優花さん
まず乗ってすぐ感じたのがサドル前部の圧迫感の無さ。これまでPowerサドル、PowerArcサドルを使用していましたが、それらと比べても圧倒的に圧迫感がなく、恥骨部分が楽。 下手に柔らかいとペダリングにロスを感じたりするが、MIMIC採用のウィメンズPowerサドルは、座骨を支える部分はしっかりとしているのでロスを感じることがないです。レースでも使用してみたがライド後の違和感もなく大変良かったです。
サイクレスタ HPはこちら>


宮崎 優花さん

柴田 恵美さん
テストライドは計5回、各回60〜100kmを乗り、とてもソフトな乗り心地を実感しました!長時間乗ってもいつもデリケート部分に感じる痛みがなかったのはやわらかいクッション性のおかげだと思います。このサドルを試して気付いたのは、今までのライドはお股や恥骨部分の痛みを怖れて、気を遣ったペダリングをしていたという事。加速したり踏み込む時やダンシングの後も静か〜に座ってみたり、荒れた路面を走る時はずっと立ったまま、なんて事は常でしたが、そんなストレスも感じませんでした。 自転車は大好きだけど、デリケート部分の痛みに悩んでいる…という女性は多いはず。自転車のポジションチェックと同じくらいサドル選びは女性にとって大切なポイントだと思います!


柴田 恵美さん

池田 綾さん
これがあの有名選手が今年のジロでメーカー名を隠してまで使ったというPowerサドルのウィメンズモデル!と心躍らせながら使いました。かなりパッドが効いており、乗り心地は快適でした。坐骨が痛くなるようなことはなく、使用していたRubyに近いものを感じました。 一番強く感じたのはペダリングのしやすさ。ノーズが短く、脚の引っ掛かりがないせいか非常に脚が回しやすいです。私はパワーメーターを使っていますが、サドルを変えたことでパワー効率がなんと5%程アップ。平地の巡行と、街中に現れる短い急坂を登るのが非常に楽でした。また、Zwiftでのローラートレーニング中、ペダリング効率改善が見られたのも嬉しかったです。 レースなどで使っている人が多いPowerサドルですが、少ない入力を効率的に出力に変えられるので、私のような脚に自信のないファンライダーにもよいサドルだと感じました。また、基本的に同じ位置に座り続ける前提のサドルなので、フィッティングをしてもらった方がより良いですね。


池田 綾さん(右から2番目)

高嶺 直美さん
初めてこのウィメンズPowerサドルをテストしたのは、室内でのローラー練習でした。その時は、同じ姿勢で負荷をかけて漕いでいたため40分過ぎに少し違和感がありましたが、外で60分以上練習した際は違和感は全くありませんでした。フイット感、クッション性は抜群で、お尻を包んでくれている感覚です。
Hi-RIDGE HPはこちら>


高嶺 直美さん


丸山 八智代さん
ライド中の軟組織の痛みに悩む女性の為に開発されたと聞き、実際に乗ってみるとサドルの素材が局部と座骨付近とで変わっていて丁寧に研究された製品だと感じました。局部のクッション性を特に感じるのは下ハンを握って加速する際に擦り付けられるような痛みがない事。これは驚き!! 形状記憶フォームクッションはしなやかにフィットしてくれる感覚なので体格や乗り方に左右されないだろうと感じた。女性のサイクリストでは感じた事があるであろう、ライディング中に起きる軟組織の違和感。ぜひ試して頂きたいです。幅広いと見た目で思うサドル後方ですが、座骨にフィットするとペダリングをする際に足運びをスムーズに意識させてくれました。座骨を始点に回転させるイメージが作りやすかったので、ロードバイク初心者〜レベルを問わず使えるなと感じました。快適すぎて以前のサドルに戻りたくないと感じました。


アンバサダー丸山 八智代さん

伊藤 ゆりさん
違和感がなく自然に座れる、という印象です。 ロングライドでも大丈夫と感じました! 座り心地、クッション性が私好みでした。


アンバサダー 伊藤 ゆりさん

その他寄せられたコメント
・乗り始めから快適で、ふんわりしたな座り心地です。座骨が本来あるべきところに自然と座れました。(Tさん)

・初めてのサドルは少し不安もありましたが、乗り心地はとても良かったです。最後まで痛みを感じることもありませんでした。(Sさん)

・サドルを初めて変えたのですが、こんなにも違和感なくフィットするものなのかと驚きました!ペダリングがしやすくなりました。(Kさん)

・座骨をしっかり支えてくれて座り心地がとてもいいです。一番顕著に感じたのはペダリングのしやすさ。足の動きを妨げない形なのでストレスフリー、これは以前使用していたものと比べ格段にいいです。擦れやあたりは今のところないです。(Tさん)

+++++++++++++++++++++++++++

以上のように、テストにご協力いただいたすべての方が、女性にお勧めしたい!と太鼓判を押してくださっています。MIMICテクノロジーウィメンズPowerサドルのテストにご協力いただいた女性ライダーの皆さま、ありがとうございました!

またサドルのセッティングやフィッティングも快適なライドをするためには重要なことです。こちらのウィメンズPowerサドルに関するFAQもぜひご参考にしてみてくださいね。

そして、一度ウィメンズPowerサドルを試してみたいという方に朗報です。下記の店舗にてテストサドルをお貸出ししております。気になる方は是非一度お試しください。

 

MIMICテクノロジーを採用したウィメンズPowerサドルを試せる店舗はこちら

都道府県 店舗名 電話番号
宮城県 BRENDA 022-779-5201
東京都 スペシャライズド銀座 03-6263-2405
東京都 スペシャライズド新宿 03-5332-5900
神奈川県 SBC 厚木店 046-294-5855
愛知県 カミハギサイクル FIT&RIDE STORE 0568-28-1350
大阪府 ラビットストリート 江坂店 06-6330-1189
福岡県 ZING ZING FUKUOKA IWAI 092-532-3150

ウィメンズPOWERサドルの日本展開モデルは2種類ご用意しています!
ウィメンズPowerサドルには143、155、168mm幅が用意され、日本では以下の2種類のグレードの展開があります。
  • S-Works ‒ カーボンレールとカーボンベース(サイズ:143・155、カラー:Black)

  • Expert ‒ 中空チタンレールとナイロン/カーボンベース( サイズ:143・155・168、カラー:Black・Acid Lava2019年1月頃発売開始予定)


ウィメンズPowerサドルについて>
ウィメンズPowerサドルをオンラインストアでチェックする>

関連記事:
痛みとは無縁のライドを。スペシャライズドから女性用サドル『ウィメンズPOWER』が新登場(2018年11月6日)
痛みにさようなら!サドル選びに悩むライダーへ解決方法を伝授(2017年04月12日)

CALENDAR/カレンダー

<< 2018年11月 >>

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

TAG/タグ

TAG/タグ