寒い冬の必需品!最高の暖かさと快適さを兼ね備えたサイクリングタイツ『ELEMENT CYCLING BIB TIGHTS』

2018/01/05

寒い冬の必需品!最高の暖かさと快適さを兼ね備えたサイクリングタイツ『ELEMENT CYCLING BIB TIGHTS』

マイスペシャライズドVol.4では、スペシャライズド東京の藤田 勉(ふじた つとむ)が寒い冬でも快適にライドができる暖かいサイクリングビブタイツをご紹介します。

このマイスペシャライズドでは、スペシャライズド・ジャパンの社員が愛用するバイクやエキップメントをご紹介しています。ただ商品を宣伝するためのインプレッションではありません。社員の愛用品をうそ偽りなく、正直な使用感をお伝えしていきますので、社員の人柄やスペシャライズド・ジャパンのカルチャーも感じながらぜひ楽しく読んでください。

++++++++++++++++

寒くなってきましたね。とくに朝晩は。。。ここ都内の新宿と言えども冷え込む日々です。お正月も過ぎ、いよいよ本格的な真冬(極寒)の季節が始まるわけですよ。サイクリスト泣かせのね(笑)。これから2月の中旬ぐらいまでは日中は一桁台、朝晩はマイナスの気温になる季節です。
でも、真冬であっても暖かく快適にバイクに乗りたいですよね? それに、これからの時期にいつも通りライドしておくことが、春からのシーズンで楽しく&快適にサイクリングできるかどうかに関わってくるんです。特にレースやイベントに参加することの多いライダーの方なら、冬場の乗り込みやライドすること自体の大切さが分かっています。

かと言って、やはり「そりゃ乗りたいけどすごい寒いからイイよ。」という声が聞こえてきそうですが、、、最高に暖かく、しかも快適なタイツがあるんです!

それが、こちら!

SPECIALIZED ELEMENT CYCLING BIB TIGHTSをチェックする>

一言で言えばこのタイツ、最強に暖かく快適です! それに尽きます。
「ELEMENTってどんな意味?」かというと、「極寒・大雨の嵐・強風のような悪天候」を指す言葉です。
このタイツはそういった厳しい環境下でもライダーが快適にライドできるようにするためにSPECIALIZEDが送り出した素晴らしいタイツです。

SPECIALIZEDの冬物アパレル素材の定番となっている「ELEMENT Soft Shell」素材は驚異的な防水性・防風性に加えて肌触りが良く、汗をすぐに外に逃がす透湿性にも非常に優れています。

さらに防寒性をアップさせるために各所に保温力の高いTherminal™を使用しています。また内側全体が裏起毛になっているので、保温力が一段と高く、肌触りにすぐれた作りになっています。これらの素材は関節を動かしやすい専用のサイクリングカットで仕立てられているのに加えて、完璧なストレッチ性を持っており、ペダリング時におけるライダーのいかなる身体の動きを全く妨げない快適な作りになっています。

このELEMENTタイツの使用温度領域は「-5℃〜0℃」で、今の時期はシューズカバーもプラスします。「アンクルゲイター」が裾とシューズやシューズカバーとの間のすきまをなくし、ライド中に冷たい風がタイツ内に入り込むことを防いでくれます。必要に応じて裾のストラップをシューズの踵に掛けることによって、タイツの裾がずり上がるのを防ぎ、冷えやすい足首周り全体を覆ってくれるので足元の防風性・保温性が高くなります。

そしてお腹周りまでビブの前張りが来ているので、ライド中の冷気の侵入を防ぎます。ジッパー仕様になっているので脱ぎ履きがとてもしやすい構造となっているのも特徴です。

「Body Geometry Winter Chamois」(シャモアパッド)は冬場の長距離のライドで必要なサポート力・快適性・保温性をもれなく提供することが科学的試験で実証済みです。
このシャモアは密度の違う素材を組み合わせてライダーの身体が必要とする部分に最適なサポートとパッドを確保し、不必要なところには余計なものがないという逸品。
さらに、シャモアの表面は起毛仕上げになっており、保温性と湿分発散効果がプラスされるので、冬のライドには理想的です。
縫い合わせもパーフェクト!段差感もなく、タイツとの一体感がありペダリングを妨げず快適にライドができます。

私、今まで様々なタイツを履いて走ってきましたが、性能・デザイン性・極寒時の快適性・価格、全てを含めて、このELEMENT CYCLING BIB TIGHTS、これだけのパフォーマンスに優れたタイツはないと思いますよ! だから、こんな寒い朝晩でも、快適に楽しく走っています。

マイナスの気温が当たり前のこれからの冬本番の夜であっても、皆さんの行きたいところに楽しく快適に『すごく暖かく、そして快適に』走りにくことができます。
11月の沖縄が終わり、しばしoffシーズンを過ごしていましたが、はい、選手である私。12月から2018シーズン(今シーズン)をスタートさせており、すでに乗り始めていますよ。
先日、当店のお客様たちも多く参加されていた「東京ワンダーレース in 味スタ」の2時間エンデューロに奥さんと走ってきました。全然順位には絡まないで楽しく完走を目指して走りました。
この日は日中は12,13℃と、季節外れのとても暖かい日だったので、Therminalタイツ(ちなみにこれは7℃〜10℃が快適温度)を着用して走りましたが、本来のこの時期はもっと寒いですよね。

THERMINAL CYCLING BIB TIGHTをチェックする>

さて!皆さんもこのSPECIALIZED ELEMENT CYCLING BIB TIGHTSを着用してこれからの本格的な厳冬期を超快適なライドに変えちゃいましょう!

関連記事:
教えてSBCU先生!冷たい空気をシャットアウトするELEMENT JACKET&BIBについて聞いてみた!(2017年11月13日)
教えてSBCU先生!FALLアパレルの『DEFLECT』シリーズについて聞いてみた!(2017年11月8日)

2018/01/05

寒い冬の必需品!最高の暖かさと快適さを兼ね備えたサイクリングタイツ『ELEMENT CYCLING BIB TIGHTS』

マイスペシャライズドVol.4では、スペシャライズド東京の藤田 勉(ふじた つとむ)が寒い冬でも快適にライドができる暖かいサイクリングビブタイツをご紹介します。

寒い冬の必需品!最高の暖かさと快適さを兼ね備えたサイクリングタイツ『ELEMENT CYCLING BIB TIGHTS』

このマイスペシャライズドでは、スペシャライズド・ジャパンの社員が愛用するバイクやエキップメントをご紹介しています。ただ商品を宣伝するためのインプレッションではありません。社員の愛用品をうそ偽りなく、正直な使用感をお伝えしていきますので、社員の人柄やスペシャライズド・ジャパンのカルチャーも感じながらぜひ楽しく読んでください。

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寒くなってきましたね。とくに朝晩は。。。ここ都内の新宿と言えども冷え込む日々です。お正月も過ぎ、いよいよ本格的な真冬(極寒)の季節が始まるわけですよ。サイクリスト泣かせのね(笑)。これから2月の中旬ぐらいまでは日中は一桁台、朝晩はマイナスの気温になる季節です。
でも、真冬であっても暖かく快適にバイクに乗りたいですよね? それに、これからの時期にいつも通りライドしておくことが、春からのシーズンで楽しく&快適にサイクリングできるかどうかに関わってくるんです。特にレースやイベントに参加することの多いライダーの方なら、冬場の乗り込みやライドすること自体の大切さが分かっています。

かと言って、やはり「そりゃ乗りたいけどすごい寒いからイイよ。」という声が聞こえてきそうですが、、、最高に暖かく、しかも快適なタイツがあるんです!

それが、こちら!

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一言で言えばこのタイツ、最強に暖かく快適です! それに尽きます。
「ELEMENTってどんな意味?」かというと、「極寒・大雨の嵐・強風のような悪天候」を指す言葉です。
このタイツはそういった厳しい環境下でもライダーが快適にライドできるようにするためにSPECIALIZEDが送り出した素晴らしいタイツです。

SPECIALIZEDの冬物アパレル素材の定番となっている「ELEMENT Soft Shell」素材は驚異的な防水性・防風性に加えて肌触りが良く、汗をすぐに外に逃がす透湿性にも非常に優れています。

さらに防寒性をアップさせるために各所に保温力の高いTherminal™を使用しています。また内側全体が裏起毛になっているので、保温力が一段と高く、肌触りにすぐれた作りになっています。これらの素材は関節を動かしやすい専用のサイクリングカットで仕立てられているのに加えて、完璧なストレッチ性を持っており、ペダリング時におけるライダーのいかなる身体の動きを全く妨げない快適な作りになっています。

このELEMENTタイツの使用温度領域は「-5℃〜0℃」で、今の時期はシューズカバーもプラスします。「アンクルゲイター」が裾とシューズやシューズカバーとの間のすきまをなくし、ライド中に冷たい風がタイツ内に入り込むことを防いでくれます。必要に応じて裾のストラップをシューズの踵に掛けることによって、タイツの裾がずり上がるのを防ぎ、冷えやすい足首周り全体を覆ってくれるので足元の防風性・保温性が高くなります。

そしてお腹周りまでビブの前張りが来ているので、ライド中の冷気の侵入を防ぎます。ジッパー仕様になっているので脱ぎ履きがとてもしやすい構造となっているのも特徴です。

「Body Geometry Winter Chamois」(シャモアパッド)は冬場の長距離のライドで必要なサポート力・快適性・保温性をもれなく提供することが科学的試験で実証済みです。
このシャモアは密度の違う素材を組み合わせてライダーの身体が必要とする部分に最適なサポートとパッドを確保し、不必要なところには余計なものがないという逸品。
さらに、シャモアの表面は起毛仕上げになっており、保温性と湿分発散効果がプラスされるので、冬のライドには理想的です。
縫い合わせもパーフェクト!段差感もなく、タイツとの一体感がありペダリングを妨げず快適にライドができます。

私、今まで様々なタイツを履いて走ってきましたが、性能・デザイン性・極寒時の快適性・価格、全てを含めて、このELEMENT CYCLING BIB TIGHTS、これだけのパフォーマンスに優れたタイツはないと思いますよ! だから、こんな寒い朝晩でも、快適に楽しく走っています。

マイナスの気温が当たり前のこれからの冬本番の夜であっても、皆さんの行きたいところに楽しく快適に『すごく暖かく、そして快適に』走りにくことができます。
11月の沖縄が終わり、しばしoffシーズンを過ごしていましたが、はい、選手である私。12月から2018シーズン(今シーズン)をスタートさせており、すでに乗り始めていますよ。
先日、当店のお客様たちも多く参加されていた「東京ワンダーレース in 味スタ」の2時間エンデューロに奥さんと走ってきました。全然順位には絡まないで楽しく完走を目指して走りました。
この日は日中は12,13℃と、季節外れのとても暖かい日だったので、Therminalタイツ(ちなみにこれは7℃〜10℃が快適温度)を着用して走りましたが、本来のこの時期はもっと寒いですよね。

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さて!皆さんもこのSPECIALIZED ELEMENT CYCLING BIB TIGHTSを着用してこれからの本格的な厳冬期を超快適なライドに変えちゃいましょう!

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