いち早くe-Bike 「Turbo Vado SL」のある生活を手に入れたライダーが語る満足度と改善点〜ユーザーアンケートより

2020/12/11

いち早くe-Bike 「Turbo Vado SL」のある生活を手に入れたライダーが語る満足度と改善点〜ユーザーアンケートより

いち早く電気のチカラを授かったTurbo Vado SL ユーザーの皆さまに、ご購入の決め手になった点や満足しているポイント、改善点を伺いました。


乗り比べれば Vado SL キャンペーン 開催中!詳細をチェック>

Turbo Vado SLご購入の一番の大きな理由として、もともとe-Bikeをお探しされていた方が多く、”電動アシストだったから”という回答が一番多くみられました。その次に、軽さスタイルのかっこよさ、そして試乗できたから、、、という理由が続きます。ユーザーのコメントを引用しながら、ご購入の決め手になった点や満足されているポイントをご紹介いたします。

なんと言っても坂道が楽です。今まであの道は坂がきついと諦めたり敬遠したりしてましたが、Vado SLだとコースを選びません。

電動アシストバイクであることの次にTurbo Vado SLの購入の決め手となったのが、その軽さ。バイク名であるVado SLのSLは「スーパーライト=超軽量」を意味しています。その名に相応しく、重量は14.9kg(Turbo Vado SL 5.0)で、一般的な電動アシストバイクよりも40%も軽量です。ちょっとした段差で持ち上げたり、階段を使用して住居へ出し入れすることがとても簡単に行えます。実際にVado SLユーザーで2階以上にお住まいの方が半数近くいることもわかりました。住居への出し入れが心配だな、、、と思われる方も安心してください。SLとは、まさに日常生活に溶け込むほどの軽さなのです。

そのe-Bikeだと忘れるほどの軽さの秘密は、次の項目でも詳しくご紹介いたしますが、e-Bikeに理想的な超軽量で高性能のモーター Specialized SL1.1モーターを独自開発したこと。スペシャライズドが10年に及ぶ研究開発とテストから誕生したこのSL1.1モーターは、パワー、重量、サイズ、航続距離、ライドクオリティーを完璧に組み合わせ、自然なペダリング感覚を保ったままアシストします。しかもこの軽量性のおかげで、アシストが切れた時も通常のクロスバイクと同じように走り続けることができます。

一般の電動アシストクロスバイクと比較して抜群に軽く、アシストも程々であること

軽量で自然なアシスト感

電動アシストバイクとして軽量で走行可能距離が長い

他社のe-MTBも使い分けていますが、ロード系の使用に絞った場合にはアシストと重量のバランスが秀逸

 

Turbo Vado SLに限らずバッテリーやモーターがフレームに内蔵されたスペシャライズドのTurbo e-Bikeは、一見するとe-Bikeとわからない程、スマートでスタイリッシュなデザインに仕上がっています。その秘密は、内蔵された独自開発の超軽量 Specialized SL 1.1 モーターとバッテリーにあります。

2010年からe-Bikeの研究開発をしているスペシャライズドはライダーと真摯に向き合った結果、『ライダーは強いだけのアシストを求めているのではなく、サイクリングというスポーツを楽しむための自然なフィーリングのアシストを求めている』ということがわかりました。そこで、競合他社よりも1kg以上軽い超軽量で自然なアシストを実現するSpecialized SL 1.1モーターを独自開発。そのモーター重量はわずか1.95kg、他のクランク搭載型モーターの約半分の重さです。また、一般的なe-Bikeは、ダウンチューブの上に大きなバッテリーが露出し、一目でe-Bikeとわかることが多いですが、スペシャライズドはバッテリーをダウンチューブに、そしてこのコンパクトでスリムなSpecialized SL 1.1モーターをボトムブラケットに内蔵しています。スぺシャライズドの長年の開発力とデザイン力を組み合わせて完成したパフォーマンスとスタイルを高い次元で融合させた唯一無二の一台となっています。

また、Vado SLに使用されるモーターやバッテリーはスペシャライズドのハイグレードモデルであるS-Works Creo SLやLevo SLに搭載されているのとまったく同じものを搭載しています。幅広い商品を開発できるスペシャライズドだからこそ、トップモデルと同じ高性能のモーターをアクティブバイクまで使用することができるのも魅力の一つだと言えます。

スタイルの良さ 電動アシストにみえない

バッテリーが外から見えず、アシスト自転車に見えないところ

乗っていると、本当に知り合い色々な人にカッコいいと褒められます
乗っていて走りも心も楽しくなれるバイクだと思います
やはりバッテリーが見えない事が一番の決めてでした

 

 

そして、試乗すればすぐに分かる自然なアシストとその乗り心地の良さ。Vado SLは性能を犠牲にせず、快適な走りをもたらすよう開発されています。太いタイヤは路面の細かなバンプを吸収し、舗装路と未舗装路の両方でハンドリング性に優れ、速度域にかかわらず安定しています。また、バイクとのタッチポイントに人間工学に基づき開発されたBody Geometryデザインのパーツを使用していることも快適さの秘訣と言えるでしょう。Vado SL5.0 モデルに搭載されたFuture Shock テクノロジーは、路面からの衝撃を吸収して、よりスムーズな走りを可能にします。
一般的な自転車よりも金額の高いe-Bike。ご購入の前には試乗して、乗り比べてみたいですよね。スペシャライズドのe-Bike試乗車は正規販売店に配備しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

本来の自転車の感覚も楽しみながら、アシストをうまく活用することで、これまでよりも自転車に乗るのが楽しくなりました

国内メーカーのものは、アシストが強過ぎてペダルを漕いで運転している感覚があまりないので、自転車を乗っている楽しみに欠ける

フューチャーショックのおかげで、乗り心地が良い

 

通勤や通学など、日常生活の移動手段としてご利用されるのはもちろんですが、Vado SLはフィットネスや健康管理、アウトドアアクティビティとしてお使いのユーザーが多い結果となりました。

これを裏付けるようなアメリカでの興味深い研究をご紹介したいのですが、e-Bikeライダーは頻繁に長い距離を走り、平均的にペダルバイクのライダーよりもより多くの運動をしていることが判明したそうです。まさに、電気のチカラを借りて今まで行けなかったところへと導くのがe-Bikeの大きな魅力だと言えるでしょう。

それを後押しし、様々なライドを可能にするのが、Vado SLのタイヤクリアランス。700cリムでは最大で42o幅のタイヤを装着可能で、フェンダーを使用した時でも最大で38o幅のタイヤに対応します。舗装路を越えたその先にあるオフロードをアクティビティとして楽しめます。

Vado SLはウィークディだけでなく、ウィークエンドを含めたまる一週間、あなたの生活をフルサポートしてくれる相棒になると言えますね。

どんな服でも気軽に乗れて、出かける時のファーストチョイスになり、クルマにほとんど乗らなくなりました

普段のツーリングはロードバイクだったのですが、家内と共用用に買ったVADO SLが予想以上に楽しいので今は私の専用機になりました

 

Turbo Vado SLの内蔵バッテリーはフレームに完全に収められることでバイク全体の驚異的な軽さと、e-Bikeに見えない美しくスタイリッシュな外見を誇ります。しかしその一方で、内蔵バッテリーはバイク本体への充電が必要となり、近くに電源がない時など不便を感じることもあるのが事実。そんな時にソリューションとして提案したいのが、レンジエクステンダー(重量:1kg)の普段使いです。


SL RANGE EXTENDER BATTERY FOR SL SYSTEMをチェックする>

レンジエクステンダーとは、ウォーターボトルケージにすっぽりと収まる、航続距離65q(ECOモード時)の取り外し可能の予備バッテリー。航続距離130q(ECOモード時)の内蔵バッテリーだけだとバッテリー切れが心配なロングライド時などに使用しますが、普段からこちらのレンジエクステンダーを使うことで、本体充電の回数が減り、ライダーのライフスタイルに合わせた使用が可能です。また、Mission Control アプリを活用し、こちらのレンジエクステンダーのバッテリーを先に消費するよう設定を変更することも可能です。(初期は同時に消費する設定です。)

こちらでご紹介する動画のように、2つのバッテリーをあなたのライフスタイルに合わせてご活用ください。

Turbo Vado SLは、普段の日常生活での移動はもちろん、健康のためのフィットネスから、街の散策まで、自分らしいスタイルで充実させたい方にぴったりです。また、今まで自転車にのっていなかった方も、電気のチカラを借りて、生活の質をアクティブに高めることができるようになるでしょう。週末は隣の街の散策をしながらおいしい匂いに誘われてパン屋さんでのストップ&ゴーを楽しんだり、レンジエクステンダーを装備して、美しい景色を見に少し遠くまでVado SLと一緒に足を運ぶこともできます。

自転車も自分をカタチ作る要素の一つ。スタイルもパフォーマンスも妥協したくない、自分自身のスタイルに合う本格的な一台を選びたい方におすすめですぜひ全国のTurbo e-Bike販売店にてご試乗いただき、その乗り心地をご体感ください。

Turbo Vado SL EQUIPPED

日々の通勤・通学、近所への買い出し、街中の移動にはこのバイク。スタンド、フェンダー、ラックがセットになったモデル。

●Vado SL 5.0 EQ


Tarmac Black / Cast Battleship / Black Reflective


Brushed Aluminum / Black Reflective

●Vado SL 4.0 EQ


Dove Gray / Acid Lava / Cast Black Reflective


Navy / White Mountains Reflective

Turbo Vado SL UNEQUIPPED

ワークアウトや人里離れた道の散策にはこのバイク

●Vado SL 5.0



Brushed Aluminum / Black Reflective

●Vado SL 4.0


Crimson Red Tint / Black Reflective


Abalone / Black Reflective


SATIN NEARLY BLACK / BLACK REFLECTIVE

  

Turbo Vado SLについて詳しく>
Turbo Vado SLに関するFAQ
Turbo Vado SLをオンラインストアでチェック>
 


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2020/12/11

いち早くe-Bike 「Turbo Vado SL」のある生活を手に入れたライダーが語る満足度と改善点〜ユーザーアンケートより

いち早く電気のチカラを授かったTurbo Vado SL ユーザーの皆さまに、ご購入の決め手になった点や満足しているポイント、改善点を伺いました。

いち早くe-Bike 「Turbo Vado SL」のある生活を手に入れたライダーが語る満足度と改善点〜ユーザーアンケートより


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Turbo Vado SLご購入の一番の大きな理由として、もともとe-Bikeをお探しされていた方が多く、”電動アシストだったから”という回答が一番多くみられました。その次に、軽さスタイルのかっこよさ、そして試乗できたから、、、という理由が続きます。ユーザーのコメントを引用しながら、ご購入の決め手になった点や満足されているポイントをご紹介いたします。

なんと言っても坂道が楽です。今まであの道は坂がきついと諦めたり敬遠したりしてましたが、Vado SLだとコースを選びません。

電動アシストバイクであることの次にTurbo Vado SLの購入の決め手となったのが、その軽さ。バイク名であるVado SLのSLは「スーパーライト=超軽量」を意味しています。その名に相応しく、重量は14.9kg(Turbo Vado SL 5.0)で、一般的な電動アシストバイクよりも40%も軽量です。ちょっとした段差で持ち上げたり、階段を使用して住居へ出し入れすることがとても簡単に行えます。実際にVado SLユーザーで2階以上にお住まいの方が半数近くいることもわかりました。住居への出し入れが心配だな、、、と思われる方も安心してください。SLとは、まさに日常生活に溶け込むほどの軽さなのです。

そのe-Bikeだと忘れるほどの軽さの秘密は、次の項目でも詳しくご紹介いたしますが、e-Bikeに理想的な超軽量で高性能のモーター Specialized SL1.1モーターを独自開発したこと。スペシャライズドが10年に及ぶ研究開発とテストから誕生したこのSL1.1モーターは、パワー、重量、サイズ、航続距離、ライドクオリティーを完璧に組み合わせ、自然なペダリング感覚を保ったままアシストします。しかもこの軽量性のおかげで、アシストが切れた時も通常のクロスバイクと同じように走り続けることができます。

一般の電動アシストクロスバイクと比較して抜群に軽く、アシストも程々であること

軽量で自然なアシスト感

電動アシストバイクとして軽量で走行可能距離が長い

他社のe-MTBも使い分けていますが、ロード系の使用に絞った場合にはアシストと重量のバランスが秀逸

 

Turbo Vado SLに限らずバッテリーやモーターがフレームに内蔵されたスペシャライズドのTurbo e-Bikeは、一見するとe-Bikeとわからない程、スマートでスタイリッシュなデザインに仕上がっています。その秘密は、内蔵された独自開発の超軽量 Specialized SL 1.1 モーターとバッテリーにあります。

2010年からe-Bikeの研究開発をしているスペシャライズドはライダーと真摯に向き合った結果、『ライダーは強いだけのアシストを求めているのではなく、サイクリングというスポーツを楽しむための自然なフィーリングのアシストを求めている』ということがわかりました。そこで、競合他社よりも1kg以上軽い超軽量で自然なアシストを実現するSpecialized SL 1.1モーターを独自開発。そのモーター重量はわずか1.95kg、他のクランク搭載型モーターの約半分の重さです。また、一般的なe-Bikeは、ダウンチューブの上に大きなバッテリーが露出し、一目でe-Bikeとわかることが多いですが、スペシャライズドはバッテリーをダウンチューブに、そしてこのコンパクトでスリムなSpecialized SL 1.1モーターをボトムブラケットに内蔵しています。スぺシャライズドの長年の開発力とデザイン力を組み合わせて完成したパフォーマンスとスタイルを高い次元で融合させた唯一無二の一台となっています。

また、Vado SLに使用されるモーターやバッテリーはスペシャライズドのハイグレードモデルであるS-Works Creo SLやLevo SLに搭載されているのとまったく同じものを搭載しています。幅広い商品を開発できるスペシャライズドだからこそ、トップモデルと同じ高性能のモーターをアクティブバイクまで使用することができるのも魅力の一つだと言えます。

スタイルの良さ 電動アシストにみえない

バッテリーが外から見えず、アシスト自転車に見えないところ

乗っていると、本当に知り合い色々な人にカッコいいと褒められます
乗っていて走りも心も楽しくなれるバイクだと思います
やはりバッテリーが見えない事が一番の決めてでした

 

 

そして、試乗すればすぐに分かる自然なアシストとその乗り心地の良さ。Vado SLは性能を犠牲にせず、快適な走りをもたらすよう開発されています。太いタイヤは路面の細かなバンプを吸収し、舗装路と未舗装路の両方でハンドリング性に優れ、速度域にかかわらず安定しています。また、バイクとのタッチポイントに人間工学に基づき開発されたBody Geometryデザインのパーツを使用していることも快適さの秘訣と言えるでしょう。Vado SL5.0 モデルに搭載されたFuture Shock テクノロジーは、路面からの衝撃を吸収して、よりスムーズな走りを可能にします。
一般的な自転車よりも金額の高いe-Bike。ご購入の前には試乗して、乗り比べてみたいですよね。スペシャライズドのe-Bike試乗車は正規販売店に配備しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

本来の自転車の感覚も楽しみながら、アシストをうまく活用することで、これまでよりも自転車に乗るのが楽しくなりました

国内メーカーのものは、アシストが強過ぎてペダルを漕いで運転している感覚があまりないので、自転車を乗っている楽しみに欠ける

フューチャーショックのおかげで、乗り心地が良い

 

通勤や通学など、日常生活の移動手段としてご利用されるのはもちろんですが、Vado SLはフィットネスや健康管理、アウトドアアクティビティとしてお使いのユーザーが多い結果となりました。

これを裏付けるようなアメリカでの興味深い研究をご紹介したいのですが、e-Bikeライダーは頻繁に長い距離を走り、平均的にペダルバイクのライダーよりもより多くの運動をしていることが判明したそうです。まさに、電気のチカラを借りて今まで行けなかったところへと導くのがe-Bikeの大きな魅力だと言えるでしょう。

それを後押しし、様々なライドを可能にするのが、Vado SLのタイヤクリアランス。700cリムでは最大で42o幅のタイヤを装着可能で、フェンダーを使用した時でも最大で38o幅のタイヤに対応します。舗装路を越えたその先にあるオフロードをアクティビティとして楽しめます。

Vado SLはウィークディだけでなく、ウィークエンドを含めたまる一週間、あなたの生活をフルサポートしてくれる相棒になると言えますね。

どんな服でも気軽に乗れて、出かける時のファーストチョイスになり、クルマにほとんど乗らなくなりました

普段のツーリングはロードバイクだったのですが、家内と共用用に買ったVADO SLが予想以上に楽しいので今は私の専用機になりました

 

Turbo Vado SLの内蔵バッテリーはフレームに完全に収められることでバイク全体の驚異的な軽さと、e-Bikeに見えない美しくスタイリッシュな外見を誇ります。しかしその一方で、内蔵バッテリーはバイク本体への充電が必要となり、近くに電源がない時など不便を感じることもあるのが事実。そんな時にソリューションとして提案したいのが、レンジエクステンダー(重量:1kg)の普段使いです。


SL RANGE EXTENDER BATTERY FOR SL SYSTEMをチェックする>

レンジエクステンダーとは、ウォーターボトルケージにすっぽりと収まる、航続距離65q(ECOモード時)の取り外し可能の予備バッテリー。航続距離130q(ECOモード時)の内蔵バッテリーだけだとバッテリー切れが心配なロングライド時などに使用しますが、普段からこちらのレンジエクステンダーを使うことで、本体充電の回数が減り、ライダーのライフスタイルに合わせた使用が可能です。また、Mission Control アプリを活用し、こちらのレンジエクステンダーのバッテリーを先に消費するよう設定を変更することも可能です。(初期は同時に消費する設定です。)

こちらでご紹介する動画のように、2つのバッテリーをあなたのライフスタイルに合わせてご活用ください。

Turbo Vado SLは、普段の日常生活での移動はもちろん、健康のためのフィットネスから、街の散策まで、自分らしいスタイルで充実させたい方にぴったりです。また、今まで自転車にのっていなかった方も、電気のチカラを借りて、生活の質をアクティブに高めることができるようになるでしょう。週末は隣の街の散策をしながらおいしい匂いに誘われてパン屋さんでのストップ&ゴーを楽しんだり、レンジエクステンダーを装備して、美しい景色を見に少し遠くまでVado SLと一緒に足を運ぶこともできます。

自転車も自分をカタチ作る要素の一つ。スタイルもパフォーマンスも妥協したくない、自分自身のスタイルに合う本格的な一台を選びたい方におすすめですぜひ全国のTurbo e-Bike販売店にてご試乗いただき、その乗り心地をご体感ください。

Turbo Vado SL EQUIPPED

日々の通勤・通学、近所への買い出し、街中の移動にはこのバイク。スタンド、フェンダー、ラックがセットになったモデル。

●Vado SL 5.0 EQ


Tarmac Black / Cast Battleship / Black Reflective


Brushed Aluminum / Black Reflective

●Vado SL 4.0 EQ


Dove Gray / Acid Lava / Cast Black Reflective


Navy / White Mountains Reflective

Turbo Vado SL UNEQUIPPED

ワークアウトや人里離れた道の散策にはこのバイク

●Vado SL 5.0



Brushed Aluminum / Black Reflective

●Vado SL 4.0


Crimson Red Tint / Black Reflective


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SATIN NEARLY BLACK / BLACK REFLECTIVE

  

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